2016年12月17日、12月18日に九州大学で行われた全国大会の予稿集です。 大会テーマ:第二言語習得における口頭運用能力とは ―理論・実践・評価―
日本語における「プロフィシェンシー」をキーワードとして、日本語教育におけるさまざまなテーマについて、わいわいがやがやと気楽に議論し、学び合っていけるような研究会を目指す「日本語プロフィシェンシー研究会」が発行する研究誌。
2015年12月19日、12月20日に東北大学で行われた全国大会の予稿集です。 大会テーマ:様々なアプローチの第二言語習得研究
桜美林大学・国際交流基金言語教育評価共同研究所が隔年で発行している研究誌の第4号です。研究論文2本,研究ノート1本のほか,2014年10月25日に開催された「第4回言語教育評価フォーラム」の実施報告も掲載されています。
2013年12月14日、12月15日に広島大学で行われた全国大会の予稿集です。 大会テーマ:これからの第二言語習得研究 ―学際的研究の発展と目指して―
桜美林大学大学院と国際交流基金による言語教育評価共同研究所が隔年で発行している『言語教育評価研究』(Assessment and Evaluation in Language Education:AELE)の第3号です。根岸雅史氏の特別寄稿,研究論文2本、書評論文1本の計4本の投稿論文に加え、2012年9月に開催した「第3回言語教育評価フォーラム」の報告論文も収録しています。
日本語における「プロフィシェンシー」をキーワードとして、日本語教育におけるさまざまなテーマについて、わいわいがやがやと気楽に議論し、学び合っていけるような研究会を目指す「日本語プロフィシェンシー研究会」が発行する研究誌。創刊号となる本書には鎌田修氏、嶋田和子氏、伊東祐郎氏、由井紀久子氏、川口義一氏、齋藤あづさ氏・榊原芳美氏からの寄稿をはじめ、坂口昌子氏の研究論文、麻生迪子氏の展望論文、萩原孝恵氏の調査報告・展望論文、木村かおり氏の実践報告を掲載しています。年1回発行。
2012年12月15日、12月16日に明海大学で行われた全国大会の予稿集です。 大会テーマ:学習者言語が私たちに教えてくれること